妊娠すると、味覚の変化で

性別がわかると言われているのは

ご存知のとおり!

 

妊娠をすると

気になるのがお腹の赤ちゃんの性別。

 

無事に産まれてきてくれれば

それで十分なのですが、

 

初めての子なら

特にどっちかなあと

そわそわしますよね。

 

果たして実際はどうなのか。

 

私自身や他のママは妊娠中どうだったのかを

体験談を交えて紹介していきたいと思います。

 

 

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性別がわかるって実際はどうだった?体験談が語る真実?

 

 

私の場合

長男→妊娠初期から臨月まで

ラーメンや焼肉、ファストフード系を

好んで食べていました。

 

つわりが落ち着いた頃は、

ケーキやアイスなど

甘いものも無性に食べたくなったので

あまり関係はないのかなと思います。

 

他のママの場合

・もともと甘いものを

そんなに食べないのに、

長女の時は甘いものが

無性に欲しくなった。

 

それも

生クリームたっぷりのケーキやパンに

ハマり、

毎日食べていたので当たっているかも。

 

・和菓子よりも洋菓子(やはり生クリーム系のもの)

を食べたくなり

 

出産直前まで食べていたら、

産気づき産まれてきた子が

女の子だった。

 

・お腹の赤ちゃんは

女の子だったけど、食の好みに変化はなかった。

 

・次男を妊娠していた時、

生クリームを食べたいと思うようになり

これは女の子がいるに違いないと

思ったけど男の子だった。

 

など様々な意見がありました。

 

当たっている場合もあれば

全くそんなことないという

意見に分かれますね。

 

科学的な根拠はないので、

あくまで楽しんで

もらえたらいいのかなと思います。

 

 


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妊娠してから生クリームが無性に食べたい・・・。

 

甘いものが食べたくなると女の子で、

辛いものやがっつり系が欲しくなると

男の子だという話は有名ですよね。

 

妊娠中の食べ物の

好き嫌いの変化は

 

ホルモンバランスが

原因だと言われていますが、

 

それはお腹の赤ちゃんの性別にも

関係しているのでしょうか。

 

なぜか妊娠すると

ケーキなどの甘いものが

食べたくて仕方ないんですよね。

 

カロリーも高いし

糖分や脂質がたくさん含まれているので

 

母体に悪いんだろうなと思いつつも、

ものすごく食べたい衝動にかられます。

 

そもそも妊娠をすると

生クリームを含め、どうして甘いものを

食べたくなるのでしょうか。

 

ちなみに、生クリームと妊娠中のからだの

関係はこちらの記事にあるので、

読んでみてくださいね。

https://mimiyori.link/nama-cream-ninnshinn-chu/

 

 

女性は妊娠をすることで

女性ホルモンの分泌量が増えます。

 

特に妊娠初期は

ホルモンバランスの変化が大きく、

 

味覚の変化を感じやすい時期です。

 

それが妊娠後期に突入すると

赤ちゃんの成長のため、

 

ママから赤ちゃんにブドウ糖が届けられます。

すると当然ママの体内の糖分が

不足するので、

 

甘いものが欲しいと

体が脳にサインを出します。

 

赤ちゃんの成長に合わせて

ブドウ糖も必要になるので、

 

甘いものが欲しくなるピークが

ちょうどこの時期なのです。

 

実際私も妊娠中は

 

よくスイーツブッフェに行き、

平気で小さいサイズのケーキを

20~30個程食べていました。

 

妊娠前は

そこまで甘いものを食べる習慣がなかったのに、

妊娠してから食べたくなった

 

というのも上の理論に基づいています。

 

この現象も

お腹の赤ちゃんの性別に関係しているのかも!

 

と思ってしまいますね。

 

まとめ

 

 

私はジンクスを

あまり信じない方なのですが、

 

こうやって

見てみると意外とその通りだなと

思うこともあります。

 

性別が気になると、

自分の症状をネットで調べていろんな

ジンクスに一喜一憂してしまいますが、

 

科学的な根拠は

証明されていないので

 

参考程度に

妊娠中にしか味わえない楽しみとして

利用してみると良いと思います。

 

またジンクスにとらわれずに

自分が本当に食べたいものを食べて、

気楽な気持ちで妊娠生活を送って下さいね


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