今回は、へそのゴマがオリーブオイルで

とれるかって話。

 

結論からいうととれる!あとは方法だけ!

その方法をこれから紹介するね!

 

 

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へそのごま オリーブオイルを使ったとり方

 

 

 

 

では、早速!

 

取り方はへそのゴマの状態によって異なるから
合った方法で取るのがとっても大事1

 

 

少し溜まっている場合

<準備するもの>
綿棒、オリーブオイル、ティッシュ

<取り方>
1. 綿棒にオイルを浸し、へそのゴマになじませる。
2. 浮いてきた汚れを綿棒で絡めとる。

 

硬く粒状になったゴマの場合

<準備するもの>
綿棒、オリーブオイル、ラップ、タオル

<取り方>
1. こぼれてしまっても大丈夫なようにタオルの上に向けに寝る。
2. へそにオイルを注ぎラップで蓋をしたら10分ほど放置する。
3. たまったオイルをティッシュでふき取る。
4. 綿棒で汚れを絡めとる。

 

お手入れのポイント

 

・タイミングは入浴後の汚れがふやけた状態がおすすめ。
・綿棒は新しいものに取り換えながら行う。
・お腹が痛くならないよう、優しく取る。
・痛みを感じたらすぐにやめる。
・多い時は翌週にするなど無理せず少しずつ取る。

 

取り方はそんなに難しくないから手軽にできそうだけど
定期的に洗うと清潔に保てるみたい。

 

へそって頻繁に触っちゃいけないと思っていて
わざわざ洗わないといけないなんて知らなかったんだけど、

 

週に2~3回、入浴時に石けんのついたタオルで
優しく洗うとキレイな状態をキープできるんだって。

 

 


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へそのごまでおなか痛くなる?ってほんと

 

 

 

へそ触るとお腹痛くなるってよく聞くし
私自身も経験したことある。

 

ただ、痛くない時もあるんだけど、本当に関係あるのかな?

 

私の勝手なイメージだけど、へそって腸か内臓とかと繋がっていて
触るとダメージを与えてしまって腹痛を起こすと思ってた。

 

でも、実際はお母さんと繋がっていたへその緒を切った痕で
内臓とかに繋がっているわけじゃないんだって。

 

だから強い刺激を与えてしまったとしても
内臓には影響ないみたい。ちょっと安心した。

 

 

「え?じゃぁ痛くならないんじゃない?」って思うよね。
腹痛の原因は腹膜の神経を刺激されることで痛くなるんだって。

 

お腹は皮下脂肪や腹筋で守られているけど
おへそはくぼんでいて腹膜までの間が薄いから
刺激が伝わりやすいみたい。

 

おへそはデリケートってことを忘れずに掃除してね。

 

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まとめ

 

 

 

へそのゴマって気づかないうちにたまっているよね。

とり方調べてみると、オイルを使って取る方法は多いがよね

 

オイルはベビーオイル、オリーブオイルが使えるみたい。
でも、ベビーオイルは赤ちゃんがいないと家に無い場合もあるよね。

 

オリーブオイルは化粧用もあるけど食用の物でいいみたい。
食用なら常備している人も多いんじゃないかな。

 

特別に買い揃える必要が無くていいよね。

 

へそのゴマはタオルで拭きとるのかと思ってたけど

オリーブオイルでへそのゴマってどうやって取るんだろう

って思ったけど、注意点をしっかり守れば

イケそうじゃん!

 

あと、おへそいじるとお腹痛くならない?
私は時々タオルでふき取ることが多いんだけど
お腹痛くなるから嫌なんだよね、原因って何なんだろ?

 

放置したら炎症やにおいが発生するから
キレイに清潔にしておきたいけど
毎回お腹が痛くなる可能性がある中やるのは嫌だよね。

 

それで正しいへそのゴマの取り方と
お腹が痛くなる原因を調べてみたわけ

 

もう一回ポイントを整理すると

 

へそのごま掃除の注意点

 

・へそのゴマを柔らかくしてから取る
・とにかく優しく無理に取らない。
・取れないくらい大きかったり硬くなってしまった場合は皮膚科へ。

 

というわけ。

 

へそって人によって形がさまざまで
ゴマが溜まりにくい人もいると思うけど

 

年齢を重ねたり、太ったりするとたまりやすくなるんだって。

 

役割が無いからケアを忘れがちだけど
へそのごまって垢やホコリ、皮脂などで
便器より汚い可能性があるみたいだよ。

 

放置すると病気や痛み、悪臭の原因にもなるから
日々のケア、こまめなチェックをを忘れずに。

 

まで気にしていなかった人は
ぜひお手入れ方法を参考に、習慣づけしてね。

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